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川苔山登山

2012年7月15日に川苔山登山(1363m)に行ってきた時の記事です。

IMG_7285川苔山登山


せっかくの三連休でしたので、この日は最初は西穂高岳に登山に行こうと思っていたのですが、全国的に山間部は雨の天気予報でしたので、あきらめました。
そこで、奥多摩方面はそんなに悪い天気でも無さそうだったので、前から行ってみたいと思っていた、川苔山に行くことにしました。

今回は僕が調査担当で、電車やバスダイヤ、帰りの風呂など色々と調べていたものの、いざ出発となったら、調べた内容や地図など入っているメモを忘れそうになったり、登山では時間把握が大事なのに時計を忘れたり、乗る予定の電車のダイヤを間違えていたり、色々とボロボロでした。

IMG_7253川苔山登山

更にボロボロだったのは、奥多摩駅に到着すると、登山客で大混雑。
バスに乗れないと困るので、すぐにバスの列に並んだため、弁当を買いに行く暇が無く、なんと弁当無し。
代わりに、駅前で売られていた大福は大量に買ったんですが、
飲み物は、僕が買い忘れていたので、嫁さんが二人分買ってくれました。
登山行くのに、水を持たないで行くって、自殺行為ですよね。。
なんだか色々残念で、大丈夫か??という感じでしたが、バスの列に並びます。

川苔山が人気の山なのか、僕たちのように天気が悪くて当初の予定から変更した人達が多いのか、バスは激混み状態でした。
9時35分の東日原方面のバスに乗る予定でしたが、混雑のためか少し早めに来ました。15分ほどバスに揺られ、川乗橋で下車します。

IMG_7255川苔山登山

川乗橋から林道を50分程歩き、登山口近くにある細倉橋へ向かいます。
この鬱蒼とした暗い感じ、久々の感覚です。川苔谷の川沿いに歩いて行くので、川のせせらぎが聞こえます。
涼しげで心地良いです。。

IMG_7257川苔山登山

林道の入り口です。10時頃。道標には川乗谷と書かれていますね。

IMG_7258川苔山登山

やはり夏山ですので、視界が全部緑に覆われています。
この鬱蒼とした雰囲気は、夏山の魅力ですね。

IMG_7263川苔山登山

ヤマレコより、同じ行程の地図を使用させて頂きました。
時間は、一般的な目安です。(僕たちはいつも標準時間より遅れています。)

川乗橋→45分→細倉橋→45分→百尋の滝→120分→川苔山山頂→15分→船井戸→20分→分岐→70分→大根ノ山ノ神→30分→鳩ノ巣駅



川苔谷のせせらぎを聴きながら、蝉の声を聴きながら、林道を歩いて行きます。

IMG_7269川苔山登山

川苔谷の水は冷たくて気持ち良さそうでした。
先ほどは川乗谷と書いてありましたが、川苔の方の由来は、その名の通り川で良質の川苔が採れたから、ということです。

IMG_7270川苔山登山

10時40分頃、細倉橋に到着しました。

IMG_7273川苔山登山

今回は出だしが色々散々だったのですが、トイレにも行けてなかったので、この登山道入り口にある最後のトイレには助かりました。

IMG_7275川苔山登山

それではやっと登山スタートです。11時。

IMG_7277川苔山登山

この後も、しばらくは川苔谷に沿いながら登って行きますので、しばらくの間はとても爽やかな気分で登れます。

IMG_7279川苔山登山

夏山ならではの絶景です!

IMG_7285川苔山登山

ここらへんは、本当に良かったな~。

IMG_7287川苔山登山

水もとても澄んでいて綺麗です。

IMG_7289川苔山登山

途中何度か橋で川苔谷を横切ります。

IMG_7290川苔山登山

IMG_7292川苔山登山

さて、傾斜が急になってきました。
奥多摩の低山のようなイメージを持っていましたが、標高は1363m、下山地点の鳩ノ巣駅との標高差は1000mあります。標準工程時間も約6時間程度ですので、決してゆる登山な雰囲気では無いのです。
山で一泊する場合は、ある程度余裕もった工程で歩けますが、日帰りだと、帰りの交通機関のダイヤなど気にしながら、登りも下りもやらないといけないので、例え低山でも日帰り登山は体力的にきつい場合が多いです。
そんな状況にプラス、「食料が大福しかない」というオプションつきですので、気合を入れて登らねばいけないのです。

IMG_7293川苔山登山

更に橋を渡り、

IMG_7295川苔山登山

沢を渡り、

IMG_7296川苔山登山

また渡り、

IMG_7297川苔山登山

登っていきます。

IMG_7301川苔山登山

ここらへんも、とても綺麗な景色で良かったです。

IMG_7305川苔山登山

沢登りもいつかやってみたいと思いますが、道具そろえたり、技術的な部分を練習しないといけないですね。

IMG_7306川苔山登山

ここらへんは、歩いていて楽しかったですね~。
緑に包まれている感じで、とても気持ちいいです。

IMG_7311川苔山登山

夏の低山でも、こんな涼しげな山行なら全然アリですね。
…といっても、ずっとこの景色が続くわけではないですが。。

IMG_7314川苔山登山

IMG_7318川苔山登山

しばらく登っていくと、

IMG_7322川苔山登山

12時頃、百尋の滝に到着です!
落差10mほどですが、綺麗な形で見事な滝ですね!

IMG_8986

癒される…。
しばしこの滝の近くで休憩。
他の登山客も、この近辺でお昼をとる方が多かったです。
しかし、僕たちはお弁当を用意していなかったので、大福がお昼ごはんです。。。
江戸時代の人の登山みたいですね。
嫁さんに、ちゃんと食べないとシャリバテするよ!と言うのですが、
甘いものばかり食べたくないのか、一個しか食べません。
実際に嫁さんは、この後シャリバテします。。

IMG_7335川苔山登山

さて、休憩をとったら、川苔山山頂目指して出発です。

IMG_7339川苔山登山

小さな鳥居。

IMG_7341川苔山登山

だんだん風景が変わってきました。
先ほどまでの涼しげな沢沿いの登山道は終わり、山頂へと向かっていきます。
沢が遠くなると、むわっと蒸し暑い夏の低山の雰囲気になってきます。
こうなると、先ほどまでの楽しい雰囲気はどこへやら、暑い、苦しい登りに変わってしまいました。
蝉の声も遠くなり、蒸し暑い草いきれの中をひたすら登って行きます。

IMG_8994

しばらく歩き…足毛岩分岐点に来ました。
分かれ道で迷います。あと1.5kmで山頂のコース、もう一方は1.8kmで山頂のコース。
どちらに行っても山頂に行けますが、ここはガイドブックに倣い、1.5kmのコースに向かいます。

IMG_8995

真っ赤なキノコ

IMG_7344川苔山登山

この花も綺麗。

IMG_7345川苔山登山

…どんどん登っていきます。
山頂への登山道は、ひたすら鬱蒼とした山の中を登っていく感じですので、あまり写真は撮っていません。

IMG_7349川苔山登山

更にしばらく登っていくと…

IMG_7351川苔山登山

やっと少し視界が開け、明るい場所に来ました。
どうやら尾根すじに出たようです。

IMG_7352川苔山登山

低山なので稜線は視界が開けませんが、明るくて近所の公園のような雰囲気です。

IMG_7355川苔山登山

そして、向こうに人が集まっている場所が見えると…。

IMG_7356川苔山登山

山頂に到着です!14時頃。

IMG_7357川苔山登山

一般的に川苔山という方が浸透しているのかと思っていましたが、山頂の立て札は思い切り「川乗山」表記ですね。
1364mありますので、低山というよりは中堅どころの山になると思いますが、なんとなく低山の雰囲気なんですよね。

IMG_7360川苔山登山

山頂からはこのような景色が見えます。
ただ、展望が開けているのはこの一箇所くらいです。
それで低山のような雰囲気なのかもしれません。

IMG_7363川苔山登山

川苔山は、展望目当てで登るより、最初の方の沢歩きをメインの楽しみとして登る方が良さそうです。
標高差1000mありますので、後半の登頂コースは、体力的に結構なものがあります。

ここでもちょっと休憩、僕は大福を食べますが、嫁さんはカップラーメンが食べたいだの言って、手をつけようとしませんでした。
このため、嫁さんは後半になって失速します。。

…では山頂に見るものも特に無いですので、そろそろ降りましょうか。。

IMG_7366川苔山登山

この道は、何か近所の裏山的な雰囲気で、結構好きでした。

IMG_7368川苔山登山

登りとは風景が一変。
ひたすら杉の植林地帯を、鳩ノ巣駅方面に向かって降りていきます。

IMG_7373川苔山登山

IMG_7374川苔山登山

これはこれで圧巻な風景。

IMG_7378川苔山登山

嫁さん失速の図…。
普通に歩いていると、嫁さん一人どんどん遅れていきます。
もともと僕は登りに弱く下りに強い、
嫁さんは登りに強く下りに弱い、という違いはあるのですが、
絶対に大福を食べなかったのが失速の原因だと思います。
亀みたいなスピードで歩いていますので、気付いて振り向くと、はるか後ろに点のように見えています。

IMG_7381川苔山登山

そういうわけで、下りは前方に嫁さんがいる写真はありません。

そして、川苔山の大変さは、下りにありました。
単調な登山道が、とにかく長い!
遅い嫁さんに付き合って歩いているのもありますが、杉林が永遠に終わりそうもありません。

IMG_9031

…と思いながらも頑張って歩いていると、道路が見えてきました…。

IMG_7382川苔山登山

やっと道路…。

IMG_7383川苔山登山

下山完了!と披露困憊ながらもポーズを決める嫁さん。16時ちょうど。
しかし!

IMG_7385川苔山登山

まだ全然終わっていなかったのだ!

このあともしばらく同じような単調な下山道を降りていき、一人で勝手に行くと嫁さんが遭難しそうなので、トボトボと後ろから着いて降りていきます。

IMG_7388川苔山登山

単調過ぎて写真は全くありませんが、それから40分ほど歩き、やっと登山口のある熊野神社まで辿り着きました。
二人とも披露困憊…。
やはり日帰り登山って大変ですね…。

IMG_7390川苔山登山

バテバテですが、鳩ノ巣駅まで歩いて行きます。

IMG_7391川苔山登山

奥多摩あたりのこういった古い線路、駅っていい感じですね。

IMG_7393川苔山登山

IMG_7394川苔山登山

鳩ノ巣駅に到着。17時頃。
お疲れの登山客たちが休んでいました。

IMG_7396川苔山登山

皆さんお疲れ様です。ほっとする光景。

IMG_7397川苔山登山

そしてこの後が更に大変だったんですよね。。
さすがに汗だくで電車に乗って帰るわけにもいかないので、奥多摩駅までいったん戻り、
駅近くの銭湯「もえぎの湯」に寄ったのですが、
連休だったからか、激混状態でした。
なんと、入場制限中でしたので、整理券もらって待つこと40分ほど…。
この間は、汗だくの服を脱ぐこともできず、疲れすぎて死にそうになりました。
その待ちがありましたので、風呂に入った瞬間は、本当に生き返ったような気分でした。

その後、銭湯の飲食施設で夕御飯にありつき。
朝から大福ばかり食べていたので、もう何でも美味しかったですね。
うどんとか結構なクオリティでしたが、空腹に入るものは何でも美味いのです。


いや~、夏山・低山・日帰りと三拍子揃えば、どの山でも大変だと思いますが、行程的にも結構しんどい山でしたので、なかなかに登った感のある登山でした。
でも最初の方の沢歩きとか、本当に楽しかったです。
帰ってきて後から思い出せば、なかなか登り応えのある山だったと思えてきますしね、

でも、次は涼しくて展望の良い高山に行きたいですね(笑)

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  1. 2012/08/14(火) 01:59:33|
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  4. | コメント:2
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コメント

なんだかバタバタだったんですね。
私達もそういうことしょっちゅうです 笑。
でも山頂や、お弁当スポットで大福オンリーは相当きつですね~。失速間違いないです。

川乗山は、以前百尋の滝を目指して途中まで行ったことあります。最初の辺りは気持ちいいですよね。
赤いキノコは初めてみました(^-^)
  1. 2012/08/14(火) 22:49:26 |
  2. URL |
  3. そらねこ #-
  4. [ 編集]

そうなんです、ほぼ僕の準備不足が原因で、色々大変でした(-_-;)
そらねこさんも川苔山に行かれたんですね!
百尋の滝までということですが、そのあたりまでの行程か一番楽しかったので、正解だとと思います!
そのあとは登りやすい山道でしたが、下り含め長くて結構大変ででした。
やはり食料が大福だけというのもまずかったですね(-_-;)

  1. 2012/08/15(水) 10:44:38 |
  2. URL |
  3. banyantree #-
  4. [ 編集]

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